閉鎖中ー新しいblogにとんでくだされー
 
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
重大なお知らせ。
2009-01-18 Sun 11:52
どうもミラほしです

このたび等ブログは


閉鎖することに決定しました


・・・

うそじゃないですよ?4月馬鹿じゃないですよ?(


いやー・・・とにかく

このたび、BlueRainは閉鎖という形で終わることになりますが

まぁ・・・せっかくだし絵とメイプルと講座だけ残しておきます


この3つ以外はすべて消去という形になります

ちなみにれいちゃんの更新はもうできません・・・

あと、あんけーとのやつは次回ブログでしますね


何をはやまったことを・・・と思った人


実はですね・・・

なんか一人でやるのが相当つらいんですよ
更新とか全然できないし・・・


かといってこのままブログやらないのはさすがに気分的にいやかなと(


なので違うブログをつくりそちらで運営することにします!
もちろん絵とかメイプルもあるよ♪

いっときますがメイプルはやめません。まだまだやりたいことたっくさんありますからね


というわけでみなさん、次のブログでお会いしましょう!

ぁ、相互リンク受付中です♪(ぁ

あと、コメントする際は十分気をつけてくださいね><

それでは!




追伸

共同ブログURL↓

http://gloryblue.blog26.fc2.com/

くれぐれもコメントする際は十分注意お願いします


綺羅 星亜=ミラほし
スポンサーサイト
別窓 | お知らせ | コメント:4 | トラックバック:2 | top↑
ちょっとした自分への罰ゲーム
2009-01-08 Thu 00:13
ミラ「どーも~・・・ミラほしです。最近めっきりメイプルにも顔を出さなくて申し訳ない・・・
   つか、ここの管理人が罰ゲームを受けるそうなんでちょっと話を聞いたところ・・・



   罰ゲームの理由
   その①!更新が遅すぎ。
   その②!結局やることをやってない。(レイちゃんの更新とか・・・
   その③!年賀状とかも描いてない!!

   というわけらしい・・・。しらねぇよそんなこと・・・(
   というわけで罰ゲーム。


   管理人の絵講座ぁ~
   らしい・・・って私が出てくる意味はあるのか!?;
   え、管理人は腹が痛いから後はよろしく・・?一応助っ人を送っておくって。。。

   どう考えても馬鹿だろ管理人!!!

   はぁ・・・で・・・その助っ人って・・?」

???「なんだここは・・・?」

ミラ「ん?ぁ・・・お前は・・・」

???「ん?」

ミラ「牧場物語の主人公のアイ・・・だっけ?」

アイ「そ、そうだけど・・あなたは?」

ミラ「私はミラほし。ここの管理人の分身みたいな感じかな」

アイ「なるほど・・・だからちょっと馬鹿っぽく見えるだけだね・・・」

ミラ「悪かったな馬鹿に見えて」

アイ「いや、あの・・ごめんなさい・・で・・・いったい何をするんですか?」

ミラ「敬語はやめてもらいたいなぁ・・・なんか絵講座をするそうだ。」

アイ「絵講座・・・ちなみにきくけど・・・管理人の絵を私とミラさんが説明するの?」

ミラ「そうらしい。「さん」もいらないから呼び捨てでよろすく。」

アイ「ぁ。うん。わかった」

ミラ「さて・・・早速はじめるか・・・」

アイ「はいよー。ちなみにどんなキャラの絵?」

ミラ「んと・・・東方っていうゲームの・・・フランドールスカーレット。らしい」

アイ「フランドールスカーレット・・って管理人が今もう一度勝とうとしてるキャラ?」

ミラ「なんで知ってるの・・。まぁそうらしい。」

アイ「ほむ・・・てか誰がこの管理人の絵を参考にするかな?」

ミラ「まぁ・・・誰もいないかもね・・・まぁさっさとはじめようか・・・」

アイ「ほぁーい、まず土台の絵」

ミラ「土台言ったらだめ!」

090107_190402.jpg

ミラ「管理人曰く。携帯の写真でとってるので少し加工は施してありますが、汚いことはご了承ください
   だそうな」

アイ「ほうほう・・で、一応全部の画像に加工してあるのね・・・。」

ミラ「そういうわけですな。で、この絵は下書きなしでボールペンで描いたらしい。」

アイ「殺意もこめられているそうd

ミラ「余計なこと言わない!!;

アイ「・・・。はい。んで・・・これからどゆ感じにいくの?」

ミラ「まずは肌の色塗りからだそうだ。」

090107_190842.jpg

ミラ「えーっと、まず色塗りに大事なことはどちらから光がきているか。だそうな」

アイ「この絵は右から光がきているのね。」

ミラ「そうそう。んで

   まず、影付けの部分から始める
   なるべく力をいれて絵のように塗っていく

   ※はみ出しても補正ができますがなるべくはみ出さずにする。

   ちなみに24色の色鉛筆でぬっているので少数の色しか使いません。
   肌色だけでこれを塗っていきます。

   だそうよ」

アイ「てか最初に言うの忘れてたけど、目が片目しかないのは使用です

ミラ「よし、次のターン」

090107_191039.jpg

ミラ「影をつくったあとに薄く肌色をぬっていきます。

   ここで1ポイント

   ①影を作った部分に近い部分はなるべく濃く塗るほうがきれいに見えます。
    でも、影と同じ色になるまで濃くすると影か素肌かわからなくなるので注意

   です」

アイ「目の周りは慎重に。アニメとかでもあるけど目は白い部分がないと少し怖いです。」

ミラ「まぁ・・・次のターン」

アイ「次は頭のリボンです」

090107_191432.jpg

ミラ「わざと横向けにしてあります。

   ここは最初は影の部分をつけ徐々に薄く薄くしていきます。
   ホワイトは一部一部つけていきましょう。

   ホワイトの部分をピンクにしてもかまいません。
   まぁ・・・絵のように光のぶぶんにむかって薄くうすーくです

   ちなみに赤一色です」

アイ「そうしないと立体感が失われます。注意」

ミラ「さて。次のターン」

アイ「次は服ですね。」

090107_191946.jpg

ミラ「まずは、適当に・・・もとい絵のようにわかりやすいしわだけを服につけていきます

   上半身は影が多いのでちょっとわかりにくいけど濃くしてから薄くかげがついてます
   下半身はわかりやすいしわの部分だけをつけます。管理人はちょっと適当だけど・・

   ここでも使っているのは赤一色です」

アイ「適当にもほどがあるような・・」

ミラ「気にしない・・次のターンですよ」

アイ「服の色付けですね・・」

090107_192325.jpg

ミラ「まぁ、影が目立つように薄く塗ります。

   上半身は影が多いのでほぼべた塗り。
   下半身は下に向かって色鉛筆を動かします。

   例えていうならリアルのストレートの髪の毛風ですかね。。。」

アイ「わかりにくいたとえ・・・」

ミラ「やかましい・・・次のターン」

アイ「次は目ですね・・。」

090107_192511.jpg

ミラ「まずは絵の通りうすーくうすーく色を塗り合わせます。」

アイ「目は枚数が多いからちょっと単調に・・・。」

090107_192558.jpg

ミラ「ジワジワと色を足していきます。もちろんまずは赤で。

  少しだけ濃くいきます。」

090107_192650.jpg

ミラ「これくらいまで濃くしてからMy,修正ペン用意。」

090107_192756.jpg

ミラ「目にハイライトをつけます。これは横にひくだけなので説明はいりませんよね・・」

アイ「次ポイント②でます」

ミラ「はいはい、つぎは自由加工です。」

090107_192924.jpg

ミラ「こんな風に上から黒をつけたすのもベストです。

  ポイント②です

  すべての色においてですが黒は全部の色に強いので本当に薄く塗りましょう」

アイ「塗りすぎ注意!ってやつですね。」

ミラ「ほいほい、目は終わって次は首のリボンです」

アイ「次から私が説明します」

090107_193046.jpg

アイ「リボンは頭のリボンとさほどかわりませんが。

   しいていうなら二色使います。

   まず、山吹色で影を作ります絵のように濃い色から薄く薄くって感じですかね・・」

ミラ「山吹色というのは黄色にちかいオレンジです」

090107_193127.jpg

アイ「ちょっとわかりにくいですが、少しだけ濃い部分がでます。

   山吹色は力を加えると橙。
   力を抜くと黄色になるので黄色の色鉛筆がない場合は山吹色をつかいましょう。

   少し濃い部分に力を少しいれて塗って行きます。」

090107_193350.jpg

アイ「そして、十分色が変わるほど濡れたら黄色をたしてリボンは完成です。

   これも変化を楽しみながらジワジワ塗ります。」

090107_193434.jpg

アイ「ここまで来ればいい感じです。工夫するならもう少し黄色を足すといいかな?」

ミラ「アイー、ちょっと休憩しろだってー」

アイ「何・・?休憩?」



~休憩中~

090107_193909.jpg

シュークリームうめえええええええええええええええ!!!!

・・・

ミラ「休憩終わり!次もがんばろう。」

アイ「だね・・・。なんのための休憩だか・・・」

ミラ「そこは言わない・・。えと次は、頭の帽子の色。ですね」

090107_194425.jpg

アイ「まずは、影から。これはピンクで塗ります

  順をいうと濃く薄く濃く薄く・・・と塗っていってこの結果ですね。」

090107_194530.jpg

アイ「んで、薄く後は塗ります・・・ってなんだ上の薬は!!!;

ミラ「頭痛と腹痛を抑えるためらしい。」

アイ「んなもん・・・おくなよ・・」

ミラ「まぁまぁ。。。次は羽ですな。」

090107_194744.jpg

アイ「羽の前に服のピンクも塗りましょう
   これも赤の部分とさほどかわらない塗り方で塗りましょう。

   羽はどうみても飛べない。じゃなくて方向どおりに塗ります。

   右の羽は右に、左の羽は左にと。線を延ばすように塗ります」

090107_194920.jpg

アイ「そして、お約束の薄く上から塗ります。

   はみ出してもここは消しゴムでカバー」

ミラ「次はパスウェイジョンニードル・・・もといダイアのような羽を塗ります。」

090107_195522.jpg

アイ「針のような羽はなるべくダイアのように塗ります。

   手順①
   ダイアの形をまず描きます。
   ②
   上の部分はなるべく薄く。真ん中はさらに薄く塗り
   ③
   下は線の部分に対して少し薄く塗れば完成です。

   みにくいけど針のしたにある紫色が理想てきなダイア塗り。
   ちなみにニードルの色は虹色。。。らしい。
   
   なんか横に自称My.修正ペンあるけど気にしたら負け。」

ミラ「そろそろ終盤にきましたね。。。次はお待ちかねの髪の毛」

アイ「次からはミラが説明します。」

090107_195956.jpg

ミラ「まず、大まかに山吹色で影をつけます。

  目立つところに影をつけて目立たないところはあとにおいておきます。
  そしてお約束ジワジワタイム」

アイ「なんか名前定着してません?;」

090107_200128.jpg

ミラ「半分べた塗りで塗り塗りしていくとこんな感じです。

   なるべく薄くぬっても同じいろを使うとあんまり変化がわかりません。
   なので最終兵器・・・もとい消しゴムの出番です。」

アイ「消しゴム必須らしい。」

090107_200201.jpg


ミラ「すこししか変化してないけど少しだけ光ぶぶんをいれました。

   長いほうの真ん中あたりなどに破れない程度に消し消ししましょう。」

アイ「次で終わります。」

090107_201556.jpg

ミラ「背景は自由加工ですが。私は重ね塗りをしました。

   まず色鉛筆のペン先を垂直ではなくすこし横に倒し塗ります。
   最初は紫で塗ります。淡く淡く塗って行きます。
   そして次はすこし力を入れて同じように紫を淡く塗ります。
   最後の仕上げは黒を薄くそして淡く塗りまして完成です。」

アイ「完成品。(加工版)はこちらです。↓」

画像 001

ミラ「最後の仕上げに修正ペンで点をつけて文字をかいておわりです。」

アイ「加工品なのですこしくらめにしてあります。」

ミラ「色塗りは個性が出るのでまじめに塗る人に対しては私の塗りは失礼かと思いますが。
   管理人の色塗りはこうやって塗っています。正直適当な部分が多いです。」

アイ「まぁ。。。説明を聞いてもわからないのはあたりまえだから独自に塗り方を見つけたほうが
   いいかと思います・・・。」

ミラ「というか絶対この管理人の塗り方は参考にならん!

アイ「適当部分多いもんねー・・・」

ミラ「本当に独自に塗り方を学んでいくことをオススメします。」

アイ「立場ない管理人のような・・」

ミラ「まぁ、罰ゲームだから仕方ない。」

アイ「そうだねぇ・・んじゃ、私は帰るねー」

ミラ「はぁーいおつかれさまー」

・・・・


orz

こ、ここまで見てくれてありがとう。
役にたたなくてごめんね!!

てか。

期待を裏切るようなことしてほんとごめんなさーい!!!



ぁ、アンケート結果は今日の昼更新するからそれまで待ってて!(これは含まれない

でわ!(逃げた
別窓 | やくにたたない講座 | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
ちょっとした対談
2008-12-31 Wed 03:08

アンケート実施中!!
詳しくはみくみくプレーヤーのしたをチェック!






レイ(メイプルの方です)「キノ!!

キノ「ん?どうしたレイ」

レイ「私とうとうやったよ!!!

キノ「何をやったというんだ?」

レイ「やっとクロムと結婚できたy

キノ「お前はレイはレイでも違うレイだバカタレ!!!

レイ「いたたた・・・ひどいなぁ~ほんの冗談じゃないの~」

キノ「んで・・・いったいどうしたというんだ?」

レイ「あーそうそう、私が主人公のレイちゃんが行く!!がまだ更新されません」

キノ「ここの管理人飽き性だからな・・・」

レイ「それは言わない約束ですよ・・あはは」

キノ「で?それがどうしたんだ?」

レイ「そうそう、それで楽しみにしてくださっている皆様にお詫びを申し上げてほしいだそうですよ?」

キノ「はぁ・・?」

レイ「というわけで特別ゲストを用意しました!

キノ「・・・は?」

レイ「さぁ、いでよ!ミラほしさんとその仲間たち!!

キノ「・・・・」


・・・・・・・・ぽしゅ

レイ「・・・・・あ、れ?おかしいなぁ・・・」

キノ「お前。。。何の魔法使いだっけ・・?」

レイ「むー前誰かに教わったの!召還魔法!!」

キノ「誰にだよ?」

レイ「えーと。。。たしか。。。きりs」

キノ「だから東方ネタは出すな!!!

レイ「きりしか言ってないのによくわかりますねー」

キノ「やかましい。どっかの誰かさんが東方しすぎて覚えてしまっただけだ」

レイ「まぁ、気を取り直して、いでよ!!」

キノ「ちょ、お前バカ!!力みすぎだ!!!!!


ドォーン!!!

レイ「あっれー・・・おかしいなぁ・・・」

キノ「・・・お前この私を焼きキノコにするきか・・・

レイ「ぁ、間違えた」

キノ「へ?」

レイ「これ、エクスプロージョンの魔法だった☆」

キノ「貴様・・・

レイ「ごめんごめん~今度は大丈夫だよー」

キノ「今度この私にエクスプロージョンを当ててみろ、二度とお前の後ろはついていかないからな!

レイ「その場合焼ききのこにして食べていいの?」

キノ「食うな!!!バカかまったく!!」

レイ「そ・・・そこまで言わなくても・・;」

ミラほし「お前らいつまでやってる気だよ?」

レイ「あ、ミラさん・・・」

ミラ「さっきの爆発音を聞いてやってきたんだが・・・なんだこの焼け野原・・?」

レイ「ぇ、あ、そそれは・・」

キノ「それはこのレイが間違えてエクスプロージョンを放ったせいだ」

ミラ「エクスプロージョンって・・こんなに範囲でかかったっけ?」

レイ「ぁ、はい。最近レベルUPしてどんどん範囲が大きくなったんですよー」

ミラ「へぇ~何レベになったんだ?」

レイ「100です☆

ミラ&キノ「はぃいい!!?

レイ「あれ、どうしたんですか?キノまで」

キノ「お前この前・・・いや一週間前まで94レベルじゃなかったっけ!?」

レイ「はぃそうですよ?」

ミラ「いつのまにこんなにあがったんだ。。。?」

レイ「最近管理人さんが夜中にINばっかして毎日レベル上げしてたらいつのまにか100になってたそうですよ?」

ミラ「あいつ・・・私のレベル上げはいつになったらまた始まるんだ・・」

レイ「私が120になるまで等分みらさんはINしないとか言ってましたよ?」

キノ「ついに見捨てられたか、ミラほしさんよ」

ミラ「そこのキノコと管理人はあとで暴風喰らわすこと決定だな。」

キノ「ちょ、やめろおおお!!レイたすけっ」

レイ「ぁー。。。私の焼きキノコー」

キノ「てんめぇええええ!!!!

ミラ「まぁ、半殺しですむからそのあと焼いて食べるか」

レイ「やったぁー」

キノ「やったぁー・・・って、素直に喜ぶな!!!

ミラ「私の炎とレイの炎ならこいつ一瞬でコゲコゲだな」

レイ「おいしそう・・・」

キノ「だぁああああああ!!!やめろぉおおおおおお

・・・

自宅

スノーα「なんか向こうでおいしそうなにおいが・・・」

雨梨亞「気のせいじゃないの?」

エメラル「はらへった・・・」

白輪廻「くぅ・・・zZ」

卯月(非公開キャラのメイン:偽名)「まぁ・・・何もないことを祈ろうか。。。」

そんなこんなでメイプルの子達は静かに年明けを待つのでしたとさ

めでたしめでたし

キノ「めでたくねぇええええええええええ!!!!!




日記がめんどくさくなったわけじゃ(言い訳

どもども、みらほしです。

え?対談にもいたって?あれはキャラのほうですよ

だって私はみらほしですから。あれはミラほしですよ

ややこしいって?まぁまぁ気にしない気にしない

あはは、なんか後ろで何かいるような気がするけど気にしないきにしないあははは


ミラ「管理人もちょっとこっち来ようか・・・」

え、あれー?ミラさん目が怖いですよー?・・・やだなーもう・・・あははは・・ギャー




アイ「・・・・なんか任されたんだけど・・?」

レイ(牧場の方)「だねぇ~・・・」

アイ「おい、もう夜中の3時だぞ?いつまで書くつもりだ?」

レイ「なんかもう私たちが対談したら終わりらしいわよ?」

アイ「・・何を言うのさ?」

レイ「前回のコメントに答えます」

アイ「あー・・・でも正直m」

レイ「まぁまぁ細かいことは気にしない」

アイ「・・・ってか、レイ」

レイ「ん?」

アイ「もう誰もいないぞ?」

レイ「・・・・」

アイ「まぁ・・・二人でひなた島に行こうか・・・」

レイ「そうしましょ・・・」





2008年最後の対談!いかがだったかな?

おもしろくなかった?ああそう(ぇ


そうそう、来年はもうちょっと更新がんばるから、来年もみてねー

それじゃみなさまー良いお年を♪

ぁ、そだ。



前回のコメントで相互リンクしてほしいっていう方がいましたね

相互リンク大歓迎です!もちろんオッケーですよ~^^

そちらがリンクしたらこちらもリンクしますのでよろしくお願いします


それじゃまったねー
別窓 | メイプル | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
レイちゃんが行く! 第3話 ~ファントムマンションの住民達~
2008-12-01 Mon 22:25
なんだか火魔のギルドが解体されたみたいで・・今火魔フリーダムを突き進み中。

どっかギルドにさそってくれたら嬉しいな(

とかいってみたり(黙れ

大分間が空いてすいませんorz

レイちゃんが行く!!スタートです!




・・・

レイ「というわけで中間にきたよー」

キノ「なんかこの主人一緒にいると疲れるなぁ・・・」

レイ「何かいいました?」

キノ「いや・・何も」

レイ「この中には誰がいるんでしょーか・・?」

キノ「入ってみたらわかることだ。」

レイ「えー・・・おばけ怖いよー・・・」

キノ「おばけだと思ったらだめなんだよ。」

レイ「うー・・・うん。よーし、た、たのもー!!

キノ「お前はどこに行く気だ

Maple0041.jpg

レイ「ひょわあああああああああああああああ!!!!!!!!

キノ「何だその悲鳴は・・・。ただのおばけだろ?」

レイ「ただのおばけて、よくのんきなことがいえるね!?;」

キノ「なんだったらお前をおいて先にいくってことm」

レイ「それだけはやめて

キノ「・・・」

レイ「うー・・でもおばけは怖いよぉ・・・」

キノ「でも先に進まない限りこれが最終回になってしまうぞ?」

レイ「そうだよねぇ・・・まだ3回目なのにさー」

キノ「勇気を出していってみたら?」

レイ「う・・うん」

Maple0042.jpg

レイ「ねぇ、キノ?」

キノ「なんだ?」

レイ「妙にリアルな犬の写真があるよ?」

キノ「おばけよりそっちかい

レイ「ぇ、だってだってー・・・」

キノ「現実逃避しても無駄だぞ?」

レイ「うー。。。わかったよぉ・・・」

Maple0043.jpg

レイ「先に進んだら書物庫みたいな場所にでましたよ?」

キノ「本が飛んでいることには気づかないのか?」

レイ「ぶっwwほんとだwwwww

キノ「今気づいたのかよ

レイ「なんだかパチュリーノーレッジがいそうね」

キノ「だから東方自重しろってば」

レイ「そいや、ミラさんが・・・」

キノ「言わなくていい

レイ「むー・・・まぁ、書物庫から出て右にいくと部屋がありますよ?」

キノ「入るしかないだろ?」

レイ「・・・やっぱり?」

Maple0044.jpg

レイ「ちょまああああああ!!!!ぼ、、、ぼぼぼ亡霊!!!?

キノ「お前は落ち着くという言葉を知らんのか。よくみろ、人間だぞ?」

レイ「ぇ、あ、ほんとだ・・す、すいませーん」

Maple0045.jpg

レイ「・・・、話しかけても無視されましたよ?」

キノ「仕方ない別の部屋にいこう。この先にいってみたらどうだ?」

レイ「はぁーい・・・」

Maple0046.jpg

レイ「なんだか銅像があるよ?」

キノ「さっきの婦人の銅像みたいだな。」

レイ「もう一人の人って・・・」

キノ「まぁ。。。そのうちわかるんじゃないか?」

レイ「むぅ・・・さっさと怖いとこからでたい・・・」


Maple0047.jpg


レイ「その先に進むと写真がいっぱい・・・・」

キノ「・・・。」

レイ「どうしたの?キノ」

キノ「レイ、何かおかしくないかこの写真。」

レイ「ぇ。何が?」

キノ「その・・・なんかさっきの銅像みたいな感じの写真」

レイ「え・・?」

Maple0048.jpg

レイ「この二つ?」

キノ「待て。右のは明らかに違う。

レイ「ぇ、違うのwんじゃ左?別に普通の・・・」

Maple0049.jpg

キノ&レイ「えええええええええええ!!!!!!!

キノ「ちょ・・・この写真なんだ!!?;」

レイ「しししし、しらないよぉ;」

キノ「レイ!ここから逃げるぞ?」

レイ「う・・うん!」

・・・

レイ「はぁ・・・びっくりした・・・」

キノ「まさか写真が変わるとはな・・・」

レイ「それにしても・・・」

キノ「ん?」

レイ「キノも驚くんだねぇ~」

キノ「なっ・・・!?」

レイ「もしかして、怖かったの?」

キノ「・・・う、うるさいなぁ・・・わ、私だって驚くことくらいあるわ」

レイ「まぁ、さっさとこの館でよっか^^」

キノ「・・・。」

レイ「照れてるの?」

キノ「ちげぇよ!!;」

レイ「怖かったらいつでもいっていいんだよ?」

キノ「「私が守ってあげるから」とかいうなよ?頼りなさすぎなんだからさ」

レイ「ひ・・・ひどいなぁ~キノ・・・」

キノ「・・・まぁ、さっさと先に進むぞ」

レイ「う~・・まってよぉー;」


つづく 次回 レイちゃんが行く! 第4話 ~謎のぬいぐるみ?~




よんだら感想くれると嬉しいです^^*

てか、なんというか。
返信はできないけどコメントいつもありがと~w
別窓 | メイプル | コメント:3 | トラックバック:0 | top↑
レイちゃんが行く! 第1話 ~幽霊が住む?ファントムマンションへの道~
2008-11-17 Mon 00:19
東方人形劇は検索したらそのサイトが出てくるから、GBAエミュがあればできるよ~




SSが多すぎたのでちょっとしたシリーズ物に(

何話かに分けていくので~
まぁ気が向いたら全部読んでね(゚∀゚*)

とりあえず登場人物は

主人公・・・レイ 魔法使いの火毒魔

ペット・・・キノ ツッコミ役

それではどーぞ↓






・・・


レイ「なりゆきでファントムマンションまで来ちゃったけど・・ここからどうするの?キノ」

キノ「とりあえず中に入るんじゃない?せっかく来たんだしさ」

レイ「いや・・ただたんにネタがないだけじゃないのかしら・・」

キノ「おい、それを言うな・・・」


Maple0002_20081116232200.jpg

レイ「ねぇ、キノ。中に入ろうと思ってもこの門番が通してくれないよ?」

キノ「ほんとだね、他に誰かいないの?」

レイ「ぇ、他って言っても・・・あ、ネコさんがいるよー」

キノ「ネコ?化け猫かなんかじゃないの?」

レイ「ぇ・・・いや。。それ、ありえるかも・・・」

キノ「まぁでも他にいないんだし、話しかけてみたら?」

レイ「そんなこと言われても・・、ネコさんはしゃべれないはずよ?」

キノ「一応だよ、一応。もししゃべらなかったら他を当たればいいじゃん?」

レイ「そ、そうね・・・。よ、よーし・・ す・・すみませーん」

Maple0003_20081116232211.jpg

レイ「キャアアアアアアアアアーーーーーーー、ね、ねねねねね、ネコがしゃ・・しゃべったぁあああああ!!!!

キノ「おい、レイ。落ち着け」

レイ「だ、だっててててて、ね、ネコがしゃべったんだよお?;こ、こわいよー><」

キノ「とりあえずしゃべるネコは確かに驚く。だけど怖がってちゃ話が進まないぞ?」

レイ「でもーでもぉ・・」

キノ「落ち着いて、しゃべりかけてみるんだ」

レイ「う・・うん・・・ あ、あのー・・・」

Maple0004_20081116232230.jpg

レイ「は・・はい、大変驚きが隠せません・・」

キノ「意味わからんぞ」

Maple0005_20081116232243.jpg

レイ「へ・・・?衣装がいるの?」

キノ「そうみたいだね。どうする?」

レイ「このネコさんが手伝ってくれるみたいね・・・」

キノ「だね。どういう内容なんだい?」

Maple0006_20081116232255.jpg

レイ「え・・・ええええええええええ!!!?ゆ、幽霊にならないといけないの!?いやー!まだ死にたくないよー!!!><」

キノ「ええい、うるさい!!!落ち着けって!!もうちょっと話をちゃんと聞け!!」
Maple0008_20081116232309.jpg

レイ「な、なぁんだ・・・それならいいや。。。ほんとにビックリした・・・」

キノ「びっくりしすぎだ」

Maple0009_20081116232327.jpg

レイ「え、えええええええええええ!!!墓地!!!?ええー!!やだよー><」

キノ「お前・・・ちゃんとやらないと屋敷にすら入れないぞ?」

レイ「だってーだってー・・・」

キノ「落ち着いていけば幽霊だってただの幻覚だと思えばいいでしょ?」

レイ「うー・・・でも・・・」

キノ「でもはなし。意外と墓地って言っても幽霊なんていないかもよ?」

レイ「ほんとに・・?」

キノ「うん、本当に。」

レイ「うー・・・わ、わかった・・・がんばってみる・・」

キノ「うん、それでこそ私がマスターに選んだお方だ。」

Maple0010_20081116232338.jpg

レイ「こ、ここから先が墓地だね・・」

キノ「看板を見ると、放置された墓地って書いてあるね。」

レイ「放置されてるってことは・・やっぱりでるんじゃ・・・」

キノ「でても大丈夫でしょ、心強い魔法があるんだからさ」

レイ「・・・うん。よ。よーし・・・いくよ!!」

Maple0011_20081116232349.jpg

レイ「わぁああきゃあああゆあああああ!!!

キノ「謎の奇声を発すな!!!wwただのカボチャだろwwww」

レイ「いやああああー怖い怖いー!!!ファイアアロー!!!」

パンプキンカボチャ「ぎゃっ」

レイ「ぁ、あれ?」

キノ「案外弱いやつだったようだな・・・」

レイ「よ、よかったぁ・・・」

キノ「ほら、さっさと墓石を見て、そこに書いてある名前を覚えるよ。」

レイ「ぇ・・?あのネコさんそんな難題だしてきたの?」

キノ「レイ・・・聞いてなかったのね。。。」

レイ「ご、ごめん・・・あまりにも怖くて・・・あはは」

キノ「まぁいいわ、さぁ、覚えるよ」

Maple0012_20081116232406.jpg

レイ「このお墓は『ラズベール』さんが眠ってるみたいね・・」

キノ「ラズベリーみたいね。これなら覚えやすいわ」

レイ「・・ラズベリーって・・・:」

Maple0013_20081116232420.jpg

レイ「このお墓は『ニコラス』さんが眠ってるようね・・」

キノ「ハリー○ッターでニコラスってでてきたね」

レイ「なんで知ってるの・・キノ・・」

Maple0014_20081116232432.jpg

レイ「このお墓は『イベット』さんが眠ってるみたいよ?」

キノ「イベントみたいだね」

レイ「何か始まるの・・・?」

キノ「幽霊が踊るとか?」

レイ「やめてよ・・キノ・・・」

Maple0015_20081116232444.jpg

レイ「このお墓は『ベリーエール』さんが眠ってる様子ね」

キノ「ブルーベリーみたいね」

レイ「どこが・・?」

キノ「うん、とりあえず覚えれたわ」

レイ「どうやって覚えたんだか・・」

キノ「何か言った?」

レイ「いえ・・何も・・」

キノ「・・・ぁ、レイ・・後ろ」

レイ「え?」

Maple0016_20081116232455.jpg

レイ「にゃあああああぱあああああああああぎゃあああああ

キノ「なんなんだその不思議奇声は」

レイ「いやぁああああああああああ幽霊いいいいいいいいい!!!やだーーーーー!!」

キノ「ほら、さっきみたいにファイアアローでしとめたらいいじゃない?」

レイ「うわあああああああああん、ファイアアロー!!!」

幽霊「ふしゅー・・」

レイ「ううう・・・怖いよぉ・・・」

キノ「なんだかこの子だけは敵に回したくないわね・・・」

レイ「うう・・ぐすん・・・」

キノ「ほら、早くネコのところにいくわよ?」

レイ「・・・うん・・・」


Maple0017_20081116232508.jpg

レイ「ネコさん・・・ただいま・・ぐすん」

キノ「いい加減泣き止めば?」

レイ「だってぇえええ・・・」

キノ「んじゃもう行くのやめる?」

レイ「ううん・・・がんばる」

キノ「まったく・・・ネコさん。覚えてきたわよ?」

Maple0018_20081116232524.jpg

レイ「そうですね・・ネコさん」

キノ「問題の答えは、ベリーエール、イベット、ニコラス、ラズベール よ」(答えは伏せます)

Maple0019_20081116232537.jpg

レイ「ぇ、きゃっ!!」

キノ「レイ!!?」

Maple0020_20081116232546.jpg

レイ「けほっけほ・・いったいなんなの~?」

キノ「大丈夫?レイ・・・って。。レイ!?体が・・・」

レイ「え?」

Maple0021_20081116232602.jpg

レイ「きゃああああ!!!幽霊になってる!!!?;;;

キノ「レイ・・・が霊になった・・・」

レイ「き。キノ~;」

キノ「まぁ、これで門番に話しかければいいみたいよ?」


レイ「うーん・・・気が乗らない・・・」


次回へつづく 

次回。レイちゃんが行く! 第2話 ~ファントムマンションへようこそ~



ここまでみてくれてありがとう♪

次回はいつ更新できるかわからないけど気長にまっててね(´ω`)
別窓 | メイプル | コメント:5 | トラックバック:0 | top↑
| †Blue・rain† | NEXT
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。